痛いメンヘラ風のブログを目指していたけれど、なんかどうでもよくなったので普通の日記になりました。
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11がつ29にち
2007/11/30/ (金) | edit |
一か月くらい前からやってるテイルズオブエターニアがやっとラスボスの城まで到達しました。
そもそもなんで始めたんだ?俺?
でも初めてやるから結構楽しめました。
ダンジョンの謎解きは8割くらい鰆に借りた攻略本見ましたけど。
セルシウスとキールのツンデレ対決ではキールに軍配が上がると思います。
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11がつ24か
2007/11/25/ (日) | edit |
戯言シリーズ読んだです。
1,2巻だけ。
キョンの4割増しくらいに難解で爽快なモノローグをぶちかましてくれるいーちゃんは惚れちゃいます。
そして零崎人識。
このキャラやたら人気ありますけども…なんというか…殺人鬼カコヨスっていうのは不謹慎ですよね。
それにしても、解決パートを2章に分けて逆転劇を演出するのはちょっとくどいです。
自分は推理小説とか読まないんであまり真剣に推理しながら読んでないんですけど、3巻以降は最後に逆転劇があることを考慮に入れて推理に挑戦してみます。
だてに夏休みの午前中を過ごしていません。
バーローw
11がつ23にち
2007/11/24/ (土) | edit |
昨日の徹カラでは、声がうまく出せなかった。
いつもしゃべるときに出している声が口内で振動を起こす場所(前歯に近い部分)とは違う場所で振動を起こすようにしなければならなかった(喉の近くの上あごに反射させる感じ)けど、なんかその場所が見つからなかった。

それにしても料理長と局長さんは歌うまいですね。
あの人達は人間じゃなくてボーカロイドじゃないんですか。

そして家に帰ってからしばらく寝たあと、高校のときの友達が来た。
このブログにもよくコメントもらってる土平くん。
とりあえずマウンテン連れてった。
蜂や虎の体色は、黄と黒の組み合わせである事が多い。これは、蜂は毒針で刺す能力を持つ自分を、虎は咬み殺す能力を持つ自分を、視覚的に他の動物に印象づけることで、外の動物が避けてくれるようになる効果を持つと言われており、これを生物学の分野でも「警戒色」という。
イカスミスパとバナナスパを注文したのは本当にまずかった。

その後、大須でAMI一年組と合流。
新装まんだらけのクオリティがなかなかに高かった。
リセの400円のアンコモンセットを買ったら、なぜかセイバーのキラカードが入ってた。
あとでシングルカードショップで確認してみたら一枚300円。
これだけでほぼ元取れてるぜ。
ゲーセン行って解散。いつもの流れ。


11がつ20か
2007/11/20/ (火) | edit |
昨日の日記書きます。
なんかいろいろあって鰆ゴトゥーザk兄が俺ん家に集まったあと、カラオケ行きました。
k兄はテニミュの「あいつこそがテニスの王子様」を歌ってましたね。
まさにプリンスオブ○ニスw
11がつ18にち
2007/11/19/ (月) | edit |
最近何をやっても調子が悪いののは、「無意識のスランプ」だと思う。
人間の行動には無意識な状態と有意識な状態がある。
スポーツを例にとってみる。
スポーツの練習をするとき、手足の動きを意識して試行錯誤を繰り返す。
そしてベストな手足の運動を見つけると、何度もその運動を行う。
そして完璧に無意識にその運動を扱えるようになって初めて我がものとすることができる。
だが、筋肉という識域下で扱いやすいものとちがい、日々の精神活動は無意識でなんとかなり続けるものではない。
「こういうときにはこう考えればいい」と思っていても、その事柄が前例に類似しているという判断にズレがあっては元も子もない。
また、日々生きることはどれだけ小さくとも新たな事件を生む。
自分が今まで使ってきた無意識の思考ルーチンが、日々の事件による変化の蓄積に対応できるとは限らない。
無意識の思考は、いつか決壊を起こしたように生活に支障をきたし始める。
それが自分のスランプの一つの原因だと思う。
この「無意識のスランプ」を防ぐために必要なのは、「無意識と有意識の状態の切り替えを意識的に行う」こと。
無意識的な判断にまかせずに、なるべく積極的に新しい要素の考察を行うべき。
だから、ストーリーの岐路に立ったとき鬼畜選択肢をあえて選ぶのも十分ありです。
11がつ14にち
2007/11/14/ (水) | edit |
また徹夜してしまった。
あーあ。
11がつ8か
2007/11/07/ (水) | edit |
最近、半分の月がのぼる空ってラノベを読みました。
昔途中まで読んで飽きちゃったんですけど、今読むとおもしろい点が多いですね。
自分の出身地である伊勢が舞台の小説なんですが、やたらと赤福が出てくるww
賞味期限切れてる?でもそんなの関係ねぇ!
そういえばこの前バイトの先輩に赤福氷の話をしたら、全然知りませんでしたね。
赤福を宇治金時の中に入れた夏限定のメニューなんですが、伊勢の人間しか知らんのですか?
11がつ2か・グロ注意
2007/11/03/ (土) | edit |
今日は飲み会で局長さんと少し検体の話をした。
本当に人間の死体を扱っている人の話はとても興味深かった。
そんな話をしたのには理由がある。
最近自分はネットサーフィンの末POSOという動画に行き着いた。
戦争で死んだ人を映した動画だ。
その中で、人間は当たりまえのように損壊していた。
自分はその断面に目をひきつけられた。
マンガやアニメや映画で描かれる人間の断面は想像以上にデフォルメされていた。
フィクションの中では、キャラクターが手や足をもがれるシーンは劇的に描かれる。
でも本当は、シャツのボタンが千切れて失くなってしまうみたいに、ごく当たりまえに人間は欠損することが分かった。
五体満足な状態が人間の「カタチ」である、というのは思いこみであることを痛感した。
それが欠損した死体であろうが、それは明らか過ぎるほどに人間の死体である。


だから、おとといの飲み会で見た死体の写真を貼っておく。
ブラクラだから注意。


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