痛いメンヘラ風のブログを目指していたけれど、なんかどうでもよくなったので普通の日記になりました。
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3がつ2かから3がつ5か
2009/03/08/ (日) | edit |
(ここはスキーの話)


俺今回のスキーは本気出すからwwとか思ってた自分が恥ずかしいです。
ショートスキーを持ってったのですが、実はあれ使うの2回目という・・・。
やっぱりストックないと体勢くずしたら歯止めが効かないですね。ボーダーの気持ちが分かりました。
あと宗次郎さんがやたらと「余裕ぶっこいてんじゃねーよ」と俺に言ってきましたけれど、俺も内心必死なんです。すいません。
初めてスキーした癖に上手く滑れなかったことに文句言ってるkulorawaの方が調子乗りすぎです。局長さんのありがたいレクチャーを受けておきながら何を言ってやがる。お前が文句言う権利があるのはエウレカの最終回に対してくらいだ。

で、俺が文句言いたいのはナデシコの劇場版なんですけどね。
例の2日目夜に行われた「なぜなにナデシコ~スキー旅行編~」は、最初はナデシコ素人である俺に劇場版を年に3回は見ている局長先輩が俺がナデシコを見るにあたって抱いた疑問を解決してくださるという構図を思い描いていたんです。
しかしながら、説明オバさんは俺の抱いた疑問の低レベルさにご立腹らしく、「その程度の疑問はググれカス」的な態度を取られたため、俺は脳内イメージを「なぜなにナデシコ」から「うみねこのなく頃に」に変更しました。
局長大火ペアというアニメ上級者からなんとかして一本取ってやろうと画策しました。
ナデシコに登場する技術や登場人物といったものは、劇中に描かれているものを事実として説明されてしまう、いわば赤字で示されてしまっている真実です。
これに対抗するすべはありません。しかし、そこでチェス盤をひっくり返します。
つまりは、劇中で描かれなかった部分については、説明不可能・・・!
2つの真実が同時に存在する「シュレリンガーの猫箱」であるのです!
よって俺が考えるべき指し手は、放送シリーズと劇場版の間の空白時間に関するものです。

道下「木星蜥蜴が人間であるという事実を地球市民に説明する描写は劇中ではなされていない!しかし、劇場版で木連の存在が認知されているという状態が示されているということは、放送シリーズと劇場版の間にそれがなされていたということ!その事実を知った地球市民が地球連合に対し不審な感情を抱いたはずだ!それが無視されている劇場版は不自然!矛盾だ!」

局長「まぁアニメで描かれることが全てじゃないからねw」

orzすいません俺の負けですね





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あ~、そのなんだ、ごめん。今更ナデシコの話が出来たのが嬉しくてね?ついああなっちゃった。

2009/03/08(Sun) 20:43 | URL  | 局長N #4pdiDtfo[ edit]
俺も楽しかったですよw
いかにもAMIっぽくて。
2009/03/09(Mon) 23:27 | URL  | 道下 #-[ edit]
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