痛いメンヘラ風のブログを目指していたけれど、なんかどうでもよくなったので普通の日記になりました。
スポンサーサイト
--/--/--/ (--) | edit |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
7がつ13にち・スピードグラファーの2話にさ…
2010/07/14/ (水) | edit |
女教師が悪い大金持ちに百合的にヤられちゃった上で「全裸で持てるだけの現金を持って帰っていいわよ」とか言われるシーンがあった。
これって一番上手くお金持って帰る方法をつい考えてしまうよね。
現金はいくらでもあって、1000万円ごとに束ねる紙があると仮定して俺が考えた方法↓


①直方体に詰んで、一番下の段を両腕で挟んで押さえる。もちろん一番下の段は挟んでる力の方向に水平に並べる。腕力が無限にあれば無限に詰める。
②そんなこと言うならバランス感覚が無限にあれば、いくらでも縦に詰んで持てるはず。
③食べる。ケツに挿す。
④確か2割までのお札の欠損は銀行で全額補償してもらえるから、とりあえず綺麗に切って軽くする。
⑤本と本を1ページずつ噛み合わせると摩擦でくっつくじゃん?それを応用してお札噛み合わせれば離れないかも。束ねてる紙の強度が問題。
⑥血糊で固める。これができればなんでもあり。
⑦細く折って編み合わせる。そんなに上手い編み方があるのかどうかは不明。
⑧1000万円のブロックごとに木材職人ばりの継ぎ手を作って噛み合わせる。2割の欠損までで。
⑨束ねてる紙もいくらでもあるなら、細かく互い違いに束ねれば高く詰めるはず。
⑩読子さんなら何兆円でも余裕ですね。


総合的に考えた結果、8割の大きさに切ったあと互い違いに噛み合わせて編み上げて血糊で固めて持ち易い形にする、若しくは紙使いの能力を身に着けるのが一番と結論。
スポンサーサイト
Comment
Comment list
submit
URL:
Comment:
Pass:
secret: not public
 
track back
track back url
track back list
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。